JR東北本線の運転士、乗務室に鍵を忘れ中に入れず電車遅延 管理の甘さを指摘する声も

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21日、JR東日本が東北本線新白河駅で、男性運転士が乗務室の鍵を室内に置き忘れて入室できなくなり、電車の出発が遅れたと発表した。 発表によると、運転士は21日午前6時3分頃、新白河駅で折り返しのために停車していた電車から出て、先頭車両の乗務室に移動する際、鍵を置き忘れて室外に出てしまい、自動的にロックがかかってしまい、中に入ることができなくなった。 結局、後続列車の運転士が駅に到着するまで乗務席に入れ...

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