二階氏の82歳衆院選出馬が話題、かつて小泉純一郎氏が打ち出した「73歳定年制」で揉めた議員も

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二階俊博衆議院議員が次の衆院選に出馬する意向を示し、話題となっている。地元、和歌山県で後援者を集めた会議に出席後、マスコミに「私が立候補するのは当たり前のこと」と述べた。二階氏は1939年生まれの82歳。当選し4年の任期を務めれば86歳となり、かなりの高齢となる。 国会議員の高齢化はかねてより問題となっており、2003年には総理大臣だった小泉純一郎氏が「73歳定年制」を打ち出した。これは衆院選の比例代表の単独...

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