イヤフォンをつけて歌いながら高速バスを運転、運営会社が行政処分 乗客からクレームで事態が発覚

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国土交通省近畿運輸局が、西日本JRバス・大阪北営業所に対し、バス2台を5日間の利用停止とする行政処分をしたことが判明した。 処分のきっかけとなったのは今年5月、大阪府から愛媛県を結ぶ高速バスの40代男性運転手が、耳にイヤフォンをつけ音楽を聴きながら運転したこと。この様子を見た乗客が「運転手が歌いながら運転しているのは不快」と西日本JRバスにクレームを入れ、事態が発覚した。 ​北九州・路線バス事故の原因は...

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