古代アステカ兵士の剣のような武器を尻尾にたずさえた、新種の装甲恐竜がチリで発見される

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古代アステカ兵士の剣のような武器を尻尾にたずさえた、新種の装甲恐竜がチリで発見される
古代アステカ兵士の剣のような武器を尻尾にたずさえた、新種の装甲恐竜がチリで発見される

[画像を見る]Lucas Jaymez/@dinoesculturas チリの最南部で発見された長さ2メートルほどの恐竜は、鎧のような硬い皮膚を持ち、アステカの戦士が使っていたような恐るべき武器で武装していたそうだ。 尻尾の形状が、7対の刃を持つ剣のようになっており、これで敵から身を守っていたという。 「stegouros elengassen(ステゴウロス・エレンガッセン)」と名付けられたその恐竜は、チリでは珍しい「アンキロサウルス」の仲間...

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