優しさを拒まれた姉が妹を殺害、原因は「クッキーは太るから嫌だ」【衝撃の未成年犯罪事件簿】

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優しい姉は何故、妹を殺害してしまったのか。 1986(昭和61)年6月、長野県に住む会社員の男性宅で高校1年生の15歳長女が、次女で中学生の12歳妹の首を絞め殺害する事件があった。 犯人の姉は身長165センチの長身であったが、高校に入る前後から受験ストレスでほとんど食事が取れない拒食症(摂食障害)の症状に悩んでいた。体重は40キロほどしかなく、高校に入学した翌月から病院生活が続いていた。悲劇は、姉が中間試験で一時帰...

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