『カムカムエヴリバディ』数年経過後のシーンに「納得いかない」「雑過ぎ」不満集まる

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川栄李奈
川栄李奈

NHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』の第100回が23日に放送された。 第100話は、衰退する一方の時代劇を救うため、英語の勉強を続けるひなた(川栄李奈)。時が経ち、1999年になると、るい(深津絵里)と錠一郎(オダギリジョー)はるいの母・安子(上白石萌音)を捜しにアメリカに旅立ち――というストーリーが描かれた。 『カムカムエヴリバディ』、最終月でまさかの失速? 三世代ヒロイン制「足引っ張った」の指摘も※以下、ネ...

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