栃木県48歳消防職員、痴漢を繰り返し停職処分 東京都内でも痴漢、線路内を逃走

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栃木県佐野市の消防本部に勤務する48歳の男性職員が、痴漢行為を繰り返していたとして停職処分を受けたことが判明。その行動に怒りの声が広がっている。 男性職員は昨年12月、非番の日に乗り込んだ電車内で女性に対し、身体を触るなどの痴漢行為をしたとして、埼玉県迷惑防止条例違反で逮捕される。その後、被害女性との間に示談が成立し、不起訴処分となっていた。 ​「悪ふざけの度が過ぎた」消防職員4人、20代職員をバット...

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