25歳息子が親を殺害、目的は15億円の相続 2人の恋人も犯行に加担、証拠隠滅を手伝う

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相続がトラブルの原因になることはあるが、海外では相続を早めるために自身の母親を殺害した男がいる。 アメリカ・ニューヨーク州で約1100万ドル(約15億4700万円)の相続の受け取りを早めるために25歳の男が当時65歳の母親を殺害。このほど男の裁判が行われたと海外ニュースサイト『New York Post』と『Law & Crime』が10月27日までに報じた。 ​医者と患者が不倫、男性器にコカインを仕込んで女性が死亡 傷害致死で有罪​​​ 報...

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