お蔵入りは回避できた北野武監督の最新作

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北野武
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北野武監督が13日、自身の公式サイトにて、6年ぶりの新作映画「首」が「カンヌ映画祭」で2021年に設立された部門「カンヌ・プレミア」に日本人監督の作品として初めて出品されることに対して喜びのコメントを寄せた。 同作は北野監督が19年に出版した同タイトルの初の歴史長編小説を映画化。織田信長、羽柴秀吉、明智光秀、徳川家康を巻き込んだ首を巡る戦国時代、具体的には本能寺の変をテーマに書き下ろした作品で西島秀俊が...

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