5歳の少年、突然倒れて死亡 近くにいた教師は10分以上放置「遊んでいると思った」と言い訳

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教師は勉強を教えるほか、生徒の安全を守る義務もあるが、海外では倒れた生徒を野放しにしたあげく、あり得ない言い訳をした教師がいる。 アメリカ・コネチカット州にあるインターナショナルスクールに通う5歳の少年が、運動場で約10分間倒れていたが、近くにいた教師が誰も助けず死亡した。教師たちは死んだふりをしていたと思ったと言い訳し、少年の両親が市と教育委員会を訴えたと海外ニュースサイト『CT Insider』と『Atla...

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