「残ったドリンク流す場所」じゃありません えちごトキめき鉄道の観光列車に残り続ける「昭和の遺産」

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「残ったドリンク流す場所」じゃありません えちごトキめき鉄道の観光列車に残り続ける「昭和の遺産」
「残ったドリンク流す場所」じゃありません えちごトキめき鉄道の観光列車に残り続ける「昭和の遺産」

突然だが、みなさんは「痰壺(たんつぼ)」をご存じだろうか。その名の通り、痰を吐き入れるための壺である。明治時代には結核の予防のために、学校や病院、駅や電車内などにそれを設置するよう省令が出されるなど、人が集まる場所にはあって当然の存在だったようだ。今となっては公共の場で見かけるケースはまずなくなったと思っていたのだが......。実は、現役の鉄道車両の中に残っているものがあるらしい。こちらはXユーザー...

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