蝶野正洋『ガキ使』大晦日特番「立っているのも精一杯」裏話明かす 還暦迎え、自著で同世代にアドバイス

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蝶野正洋
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プロレスラーの蝶野正洋が15日、都内で新刊本「『肩書がなくなった自分』をどう生きるか」(春陽堂書店)の記念サイン会イベントを開催した。 全ての画像を見る 同書は、主に50代以上の人を対象に、背負っていた肩書がなくなった後の人生をどう生きるべきかを、蝶野がアドバイスする内容になっている。蝶野は「書き初めというか、お話をいただいたのが去年。腰の手術を終えて自分自身、先が見えない状態の中で、日々体が痛かっ...

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