新たな表現に挑む現代作家の立体作品展「Zero-K (ゼロ・ケルビン) 」が今年も新宿 こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロにて開催

バリュープレス

株式会社スペース・ゼロのプレスリリース画像
株式会社スペース・ゼロのプレスリリース画像

国内外で活躍する新進気鋭の現代作家8人による立体作品のグループ展。紙、籐、羊毛フェルトなど様々な素材と向き合い、新たな表現の可能性を広げていきます。Zero-K(ゼロ・ケルビン)とは、「絶対零度」を表す言葉で、見る者の時を止めようという作家たちの意気込みが込められており、2007年より開催し今回で16回目を迎えます。立体作品ならではのスケール感と、独創性に富んだ挑戦の数々を会場にてぜひご覧ください。 [資料: ...

「新たな表現に挑む現代作家の立体作品展「Zero-K (ゼロ・ケルビン) 」が今年も新宿 こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロにて開催」のページです。デイリーニュースオンラインは、現代彫刻芸術展覧会入場無料美術ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る