朝ドラ『風、薫る』本当にあった“寛太みたいな詐欺”!七変化の詐欺師に重なる明治時代の弱者たち

Japaaan

朝ドラ『風、薫る』本当にあった“寛太みたいな詐欺”!七変化の詐欺師に重なる明治時代の弱者たち

NHK朝ドラ「風、薫る」は早くも半分が過ぎ、後半に入ろうとしています。 前半の登場人物の中で、名前も職業もルックスも大豹変し登場のたびに話題になる人物といえば、寛太(藤原季節)です。 思い返せば第13回の初登場では、爽やかな青年海軍中尉(自称)の小日向栄介として、ヒロインの大家直美(上坂樹里)の目の前に現れました。 けれども「海軍中尉」は大嘘で、正体は詐欺師。冷静に人を見て判断する力がある直美も、すっ...

「朝ドラ『風、薫る』本当にあった“寛太みたいな詐欺”!七変化の詐欺師に重なる明治時代の弱者たち」のページです。デイリーニュースオンラインは、風、薫る明治時代朝ドラカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る