南北朝の異端児!「ばさら大名」佐々木道誉とは──比叡山を敵に回した破天荒な武将、その意外な実像【後編】

Japaaan

南北朝の異端児!「ばさら大名」佐々木道誉とは──比叡山を敵に回した破天荒な武将、その意外な実像【後編】

歴史を見ていると、「この人、本当に武将なのだろうか」と思うような人物に出会うことがあります。その代表格のひとりが、南北朝時代の武将・佐々木道誉(ささき どうよ)です。 ※前編の記事: 南北朝の異端児!「ばさら大名」佐々木道誉とは──派手なパフォーマンスで権力を制した知略と実像【前編】 佐々木導誉像 部分(Wikipediaより) 武将であり文化人 道誉のもう一つの特徴は、文化への深い関わりでした。 連歌、田楽...

「南北朝の異端児!「ばさら大名」佐々木道誉とは──比叡山を敵に回した破天荒な武将、その意外な実像【後編】」のページです。デイリーニュースオンラインは、佐々木道誉南北朝時代武将カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る