保元の乱の首謀者は超・愛猫家?悪左府、藤原頼長が900年前の日記に残した愛猫への溢れる情熱

Japaaan

保元の乱の首謀者は超・愛猫家?悪左府、藤原頼長が900年前の日記に残した愛猫への溢れる情熱

歴史上の人物には、後世につくられたイメージと、本人が残した記録との間に、思わぬ落差があることがあります。平安時代末期の公卿、藤原頼長もその一人でしょう。 藤原忠実の次男として生まれ、左大臣にまで昇った頼長。兄・忠通との対立を深め、保元の乱では崇徳上皇方の中心人物となりました。後世には「悪左府(あくさふ)」と呼ばれています。かなり怖そうな人物です。 まさしく”武士の時代”の始まり!平安時代に起きた「...

「保元の乱の首謀者は超・愛猫家?悪左府、藤原頼長が900年前の日記に残した愛猫への溢れる情熱」のページです。デイリーニュースオンラインは、台記藤原頼長保元の乱平安時代カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る