『Boon』は雑誌のあり方をどう変えようとしているのか? 山口編集長に聞く

新刊JP

『Boon』編集長の山口一郎さん
『Boon』編集長の山口一郎さん

90年代のストリートカルチャーの発信源だった雑誌『Boon』(祥伝社/刊)が休刊から6年半の沈黙をやぶり、2014年10月に“復刊”。女優の広末涼子さんが表示を飾り、「’90s即GET指令」を巻頭特集として展開し、大きな反響を呼んだ。 インターネット上では復刊に対して「懐かしい」という声をはじめ、「待望の復活」など好意的な意見が多くみられた。 近年、『Olive』や『東京ストリートニュース!』といった80年代から90年代に...

「『Boon』は雑誌のあり方をどう変えようとしているのか? 山口編集長に聞く」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る