元陸上選手がラグビー転向後12週間で代表選手に。その驚愕の理由とは?

日刊大衆

元陸上選手がラグビー転向後12週間で代表選手に。その驚愕の理由とは?

過去に、スポーツ選手が種目を転向して活躍した例はあるが、こんな選手が話題に上っている。 その選手とは、12年にラグビー界に彗星のごとく現れた、アメリカ代表のカーリン・アイルズ。実は彼、かつてオリンピック出場を目指していた元陸上短距離選手で、自己ベスト記録は100m10秒13(追い風参考)。 学生時代、陸上競技の選手であると同時にアメリカンフットボールの選手でもあった彼は、スピードが求められる7人制ラグビー...

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