新車の4割超が…なぜ「軽自動車」がここまで人気なのか?

日刊大衆

新車の4割超が…なぜ「軽自動車」がここまで人気なのか?

今年4月1日に日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した2014年度の新車販売台数は、前年度比6.9%減の529万7110台となった。 4年ぶりのマイナスになったのは、消費増税にともなう駆け込み需要の反動減が長引いたためと見られているが、しかしそんななかにあって目を引くのは軽自動車の新車販売台数。217万3130台で過去最高だった前年度に次ぐ2番目の高水準となり、新車販売に占める軽自動車の比率は41.0...

「新車の4割超が…なぜ「軽自動車」がここまで人気なのか?」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る