きょう控訴審判決…「ナッツ姫」の会社は日本人が育てた

デイリーNKジャパン

きょう控訴審判決…「ナッツ姫」の会社は日本人が育てた

大韓航空(KAL)前副社長、趙顕娥(チョ・ヒョンア)被告に対する控訴審判決が22日、ソウル高裁で言い渡される。 趙被告は乗務員のマカダミアナッツの出し方に激怒して離陸直前の航空機を引き返させたとして、航空保安法違反の罪などに問われており、1審では懲役1年の実刑を言い渡されている。 検察側は控訴審で、1審と同じく懲役3年を求刑した。一方、被告側は「離陸前は航路変更に当たらない」と主張している。 趙被告を知る...

「きょう控訴審判決…「ナッツ姫」の会社は日本人が育てた」のページです。デイリーニュースオンラインは、日韓国交50年デイリーNK東南アジア韓国海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る