かんべ土地建物株式会社は10月1日、東京中央区銀座8丁目に最大200人が収容可能な21世紀型ソーシャル・ビジネス支援スペース「銀座CHAIRS」をオープンします

| バリュープレス

不動産開発、仲介、管理などを手がけているかんべ土地建物株式会社(東京都品川区、代表取締役社長:神戸雄一郎)は10月1日(木)、東京・中央区銀座8丁目に最大200人が収容可能な21世紀型ソーシャル・ビジネス支援スペースとして「銀座CHAIRS」をオープン。それを記念し、10月3日(土)にはトークイベントを開催します。

「銀座CHAIRS」
■東京・銀座の銀座中央通りに面してフレキシブルな活用が可能
「銀座CHAIRS」は、銀座中央通りに面した最大200人が収容可能なスペース。イベント、パーティー、ハッカソン、ピッチ、映画上映、ブレインストーミングや会議、ネットワーキング、撮影、展示会、記者発表会など自由な活用方法が可能です。
家具や什器などの装飾には産業廃棄物を活用。利用するシーンに合わせて自由にレイアウトすることができます。銀座や新橋というロケーションで、NPOをはじめベンチャー、大企業、中小企業、クリエーター、アーティスト、学生、リタイア組など、領域の異なる人たちが集い、交流する場と機会を提供します。
今後、世界の一流ブランドが集まる消費の中心地である銀座から、「未来を今日よりもっと良くする」人・モノ・サービスを生みだす企業や人を中心に、21世紀型の環境や人々に配慮した「持続可能な社会の仕組み」を探求するプラットフォームづくりを目指していきます。

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