何が来ても生き残れそうなフィクションのサバイバリスト10選

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何が来ても生き残れそうなフィクションのサバイバリスト10選


決してその時が来てほしくはありませんが、世界が終わりそうな状況に直面した時、私たちは途方にくれ、何かにすがりたくなることでしょう。

宗教を信じたり、手当たり次第武装したりするかもしれません。そして、身近なカリスマのある人、もしくはサバイバルの知識が豊富な人、アポカリプスが始まる前から準備していた人に頼りたくなるかもしれません。

皆さんは、どのような人についていきたいですか?

そこで今回は、io9がまとめた「いざ」という時が来たらついていきたい、何が来ても生き残れそうなフィクションのサバイバリストをご紹介します。作品のネタバレが一部ありますので、ご注意ください。


■バート・ガンマー『トレマーズ』


マイケル・グロス演じるバート・ガンマーこそ、フィクション界に輝くベスト・サバイバリストかもしれません。

重度のガンマニアだった彼が集めた途方もない数の銃器のおかげで、本作のキャラクターたちはグラボイズの脅威から生き残れました。


■サラ・コナー『ターミネーター』


息子の運命を知ったサラ・コナーは、武器、パラノイア、手の込んだ罠といった、サバイバルに必要な要素を多数得ました。

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