メディカルフィットネスラボラトリー、データヘルス事業に参入          企業向けに社員の健診管理クラウドサービス『ヘルストレージ』を発表

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ポリゴンマジック株式会社のプレスリリース画像

ヘルスケアベンチャー、メディカルフィットネスラボラトリー株式会社は、企業向けに社員の健康診断データを一括管理することで健診業務を効率化すると共に、社員の健康意識を高めるなど健康経営を促進するクラウドサービス『ヘルストレージ』を発表いたしました。また、本サービスはマイナンバーにも対応しております。


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ポリゴンマジック株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鶴谷武親、以下ポリゴンマジック)と医療法人社団ナイズ(本部:東京都渋谷区、理事長:白岡亮平、以下ナイズ)が設立したヘルスケアベンチャー、
メディカルフィットネスラボラトリー株式会社(以下MFL)は、このほど、企業向けに社員の健康診断データを一括管理することで健診業務を効率化すると共に、社員の健康意識を高めるなど健康経営を促進するクラウドサービス『ヘルストレージ』を発表いたしました。社員一人当たり月100円程度のコストで、労務担当者がパソコン上で法定健診の進捗管理、健診データの分析、労働基準監督署への法定提出書類の出力などが行えるほか、社員向けに医師による健康指導・健康相談が提供されます。また、マイナンバーとの連携、平成27年12月に義務化が予定されているストレスチェック機能、部門単位・全社単位での社員健康度の見える化、さらに社員向けの健康管理アプリなど、年内にさらなる機能が追加される予定です。

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