気分がいいときや、作業をしているときなど、鼻歌を歌ってしまうことはありませんか? 誰かに聞かれると恥ずかしいけれど、つい出てしまうものですよね。そこで今回は、「鼻歌の定番」を調べるべく、歌ってしまうシチュエーションとあわせて読者にアンケートをしました!
■お風呂といえば「いい湯だな」
・「湯船で独りで浸かっているとき」(男性/32歳/商社・卸)
・「簡単だから」(男性/31歳/食品・飲料)
・「家でお風呂に浸かっているとき」(女性/33歳/情報・IT)
自宅だけでなく、銭湯や温泉でも、湯船につかればこの曲を思い浮かべる人は多いはず。あまりの気持ちよさに、周囲を気にせず鼻歌を歌ってしまうのでしょう。
■ご機嫌な鼻歌ソング
・「笑点のテーマ。なんか軽快でいい」(男性/35歳/団体・公益法人・官公庁)
・「踊る大捜査線の主題歌。気分が良いとき」(男性/26歳/農林・水産)
・「三分クッキングの曲。ちょっと小走りしたいとき」(女性/34歳/その他)
・「あまちゃんのテーマ。気分が高揚してるとき」(男性/32歳/商社・卸)
テンポがよい曲は、気分がいいときにぴったり。さらに明るい気持ちになれますね。
■落ち込んでいるときは……
・「近藤真彦のギンギラギンにさりげなく。落ち込んでいるとき」(男性/49歳/通信)
・「マリオのテーマ。テンションが上がるから」(男性/22歳/食品・飲料)
・「TOMORROW(岡本真夜)。嫌なことがあって落ち込んだとき、自分に勇気づける」(女性/50歳以上/その他)
沈んだ気分のときには、前向きなメロディーを歌って気持ちをアゲたい! 次第にテンションが上がるかも?
■季節感のあるメロディー
・「チェリー。スピッツの。