あざとすぎてムリ!男性が嫌がる「間違ったモテテク」5つ

| DOKUJO [独女]
あざとすぎてムリ!男性が嫌がる「間違ったモテテク」5つ

世の中にはありとあらゆる「モテテク」があふれかえっています。しかし最近では、有名になりすぎていたり、あざとすぎたりしていて、男性には効かないという事故が多発しているようです。

というわけで今回は、実はもう効果がない間違った「モテテク」を5パターンご紹介します。

◆間違ったモテテク1「ボディタッチ攻撃」

「定番中の定番すぎてバレバレ。初対面でしてくる子もいるけど、慣れ慣れしすぎて引いちゃいますね」(32歳/会社員)

モテテクの代表であるボディタッチ。しかし、あまりにも有名すぎるため既に男性も認識してしまっているのがイタいところ。 ベタベタと何回もお触りをしたり、太ももや膝をなで回したりするなど、「やりすぎ」なボディタッチは相手をげんなりさせてしまうでしょう。

しかし、声を掛けるときに後ろから近付いて「ねえねえ」と背中や二の腕を触るといった、さりげないスキンシップなら不自然さもなく、好感度もアップ。

また、今の時期ならマフラーや手袋など、自分の使っているものを貸す「間接ボディタッチ」も親近感を持ってもらいやすいですよ。

◆間違ったモテテク2「SNSにキメ顔の自撮りをアップ」

「いくら顔が可愛くてもアイドルじゃないんだから・・・と思ってしまう。承認欲求が強そうで、付き合うと面倒くさいだろうなって警戒してしまう」(29歳/フリーランス)

セルフィが流行し、SNSに自撮りをアップする人口は増加しましたが、そうはいってもキメキメ顔の自分を公開する行為は「ナルシスト」と思われてしまっても仕方ないかも。

SNSにアップするときは、女性の華奢さが際立つ手元だけ撮すのがオススメ。顔が見えないからこそ、「どんな表情しているのかな」などと想像をかき立て、ドキドキさせることもできるでしょう。

また、友達や家族と遊んでいる様子など、意味のある写真なら、そこまで嫌悪感も抱かれないようです。

◆間違ったモテテク3「飲み会で料理を取り分ける」

「自分の好きな分量だけ取りたいから余計なお世話。とりわけくらい誰でもできるしそこをアピールされても・・・」(33歳/会社員)

親切と余計なお世話は紙一重。

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