なぜかこの動画が海外でウケており、再生回数が356万回を突破しているわけだが、以外にもビッグマックは熱さ1085度に熱した溶解銅に良く耐えていたようだ。
Molten Copper vs Big Mac
ごく一般的なデフォルトスタンダードなビッグマックである
1085度に熱してドロドロに溶けた銅を上から注いでいく
バンズは焦げたものの中味は耐えている
バンズに守られ生き延びたビーフパテ
今度はバンズを外してビーフパテに直接注ぐ
ビーフパテはこんがり焦げたが
その下にいたレタスやピクルス、チーズ、
もう一枚のビーフパテたちは無事だった
ここですべてを分解し、もう一度溶解銅を注ぎ込む
どうしても全部黒焦げにしたかったのだろう
その望みは叶ったようだ
その後一気に冷ますために水を流し入れた
あ!ビッグマックドーナツ
ただビックマックをいたぶるだけの映像かと思ったが、ライデンフロスト効果を見ることができたようだ。なのでちょっとは科学実験のていもあるわけなのであるそうだ。
via:mirror.