4月12日の今日は、東京大学創立記念日。それに合わせ、日本武道館で入学式も開催されました。日本の将来を担うエリート男性とお付き合いしたい独女も、多いのではないでしょうか。
しかしそんな彼らも、セックス偏差値は低めのご様子。今回は、東大エリート男とのありえないセックスエピソードをご紹介します。
「前に付き合っていた彼は東大卒。彼からアプローチをされて付き合い始めましたが、それからは何をするにも私からアクションを起こす必要がありました。
特にイラッとしたのは、部屋に誘うクセにセックスのきっかけ作りがいつも私からだったこと。セックス中も前戯はたいしてしてくれず、こちらの奉仕を黙って受け入れるのみでした。フェラして騎乗位でフィニッシュが定番。
しかも『あぁ、あぁ・・・』と女みたいなあえぎ声を出してきて・・・今思い出してもキモすぎる!どんなに頭が良くても、あんな受け身で自分勝手なセックスじゃ、彼女もできないだろうなぁ」
どんなに勉強や研究に積極的でも、女性に対してしっかりアプローチや奉仕ができないのは、男性として残念。セックスは、お互いが気持ちよくなることが大前提です。セックスは女性が奉仕するもの、なんて最低な考えを持ったままでは、誰からも愛されないでしょう。
◆「女心は解き明かせない」東大男「社会人1年目の時、東大卒で超大手企業に務める男性と知り合い、付き合い始めた頃のことです。
ディナーの後いい感じの雰囲気になって、『今日はこのままお泊りしてもいいかな』と思った矢先、手を引かれて連れて行かれたのは・・・漫画喫茶!
個室に入っても黙々と漫画を読むばかりで、一切手は出してきませんでした。社会人になってまで彼女をこんな所に連れてくるなんて!いくら勉強はできても、女性の扱いは『Fランク』以下でしたね」
女性と接することが苦手な男性は多いもの。特に、厳しい受験勉強を強いられてきた東大男ならば、なおさらかもしれません。彼の真意はわかりませんが、女性の期待をしっかり受け止められないのは、女性に対して失礼。ここは思い切って、「セックスしよう!」と言ってしまった方がよかったのかもしれませんね。