実は男性がドン引きしている! 30代女性のイタいメイク 3選

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実は男性がドン引きしている! 30代女性のイタいメイク 3選

ファッションに流行があるように、メイクにも流行り廃りがあります。また、自分の顔や髪型、服装に合わせて変えるべきものだといえます。

でも、毎朝のルーティンに組み込まれるメイクが、何年もずっと同じ内容になっている女性は多いのではないでしょうか? かくいう筆者も、数年前からまるで変わらず……。使う化粧品の種類や数、アイシャドウの色などが、ほとんど変化していません。今の年齢に合わせた眉の形やアイラインの入れ方があるはずなんですが、細かくチェックしていないのです。

そんな筆者の顔について、周囲の男性はひそかに、「変な顔!」とドン引きしている可能性も……?

今回は、男性が思わず引いてしまう、30代女性のイタいメイクを見ていきたいと思います。

チークの色と位置

チークを入れる女性に対して、筆者は丁寧なメイクをするオシャレ上級者という印象を抱くのですが、チークひとつでその人のイメージはガラリと変わります。シャープで洗練された顔立ちにもなりますし、実年齢よりも若く可愛らしい雰囲気を漂わせる場合もあるでしょう。

ただ、ピンクやオレンジ色のチークを、頬の一番高いところにポンポンしているメイクは、どんなに上手にできたとしても20代限定だと思います。仮に、顔の女性がパッと見た感じで違和感なくできているにせよ、「私、実は32歳なの」と明かした時点で、男性はちょっと引くはずです。

大事なのは、ポンポンチークが似合っているかどうか? ではなく、年相応のメイクをしているかどうか? なので、三十路を過ぎて「カワイイ系」を気取っているところが、男性目線では痛いポイントになってしまうでしょう。

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