金属加工のスペシャリストのSKK、monoshiブランド第5弾として、超軽量のiPhone6s用のアルミ削りだしバンパーを発売開始。

| バリュープレス
株式会社エスケイケイのプレスリリース画像

今回発売するmonoshiブランドのiPhone6s用バンパーは、iPhone6と比較して本体が少し大きくなった分、iPhone6/6s共用バンパーでは装着しにくかったり、ボタンやスイッチの位置がずれてしまうなどの問題がありました。それを解消するために、iPhone6s用に再設計しました。又、設計の際にこだわったのは、iPhone6sの”心地よく手になじむデザインや操作性をいかにして損なわないか”でした。外側はiPhone6sのフォルムと変わらない3次元形状に仕上ています。又、内側は極限まで薄肉加工することで、バンパー装着前と大きさが出来るだけ変わらないようにしています。その分、重量もアルミ製バンパーの中でも最軽量クラスの11.8gとなっています。カラーは4色展開でシルバー、ゴールド、ピンクの3色は一体感が出るようにiPHone6sと近似色に仕上げ、もう1色は色合せしやすいネイビーカラー。

金属プレス加工メーカーの株式会社エスケイケイ(以下SKK、所在地:奈良県生駒市、代表取締役社長:近藤 弘孝、URL: http://skknet.co.jp/ )は、このほど、「monoshi」の第5弾の消費者向け製品として、落下や衝突などの衝撃による損傷等からスマートフォンを保護する「monoshi iPhone 6s専用アルミバンパー」を開発し、インターネットショップ『monoshiオンラインショップ』(URL: http://monoshi.jp/ )で、4月21日から販売ページを開設し、販売を開始します。

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