彼と仲良くエッチをしていたはずなのに、彼のモノが急に萎えてしまった・・・そんな経験はないでしょうか。
「ごめんね」と彼が謝ってきたとしても、もしかしたら萎えてしまった原因はアナタにあるかもしれませんよ!?
そこで今回は、エッチ中に彼が「激萎え」してしまう瞬間を紹介いたします!皆さんは、真似しないように気をつけて下さいね。
「彼女とエッチしたら、彼女がイキそうな時に『〇〇っ、もうダメっ』って言ってきたんですが、完全に元彼の名前でした。動きを止めたら『何で止めるの?』とかキレ気味だったけど、俺がキレたい気分だわ!」(24才/不動産)
さすがにコレは・・・。もし同じことを彼氏にやられたら、絶対にイヤですよね。
彼と付き合いたての場合、元カレの名前がよぎってしまう気持ちも分かります。しかし間違えてしまってからでは遅いので、エッチの時に相手の名前を叫ぶのは極力控えるようにしましょうね。
「仕方ないことだとは思うんですが、やっぱり膣ナラは萎えます。この前彼女とエッチをした時にピストンと同じタイミングで『ブフッ』『ブッ』『ブヒュッ』って鳴り続けて、さすがに笑っちゃいました(笑)」(24才/事務)
空気が入ってしまうと鳴ってしまう「膣ナラ」。自分でわざと鳴らしている訳ではないので仕方がないですが、音はオナラに近しいものがあるのでやはり彼が萎えてしまう原因になるみたい。
膣ナラが一回出てしまったら、無視しないで「お、オナラじゃないからね?」と恥ずかしがってみましょう。その後何度鳴ったとしても、恥ずかしがっているアナタを見れば彼は興奮し続けてくれるはずですよ。
「俺の彼女のLINEの通知音が「ラインッ」って変なふわふわした声で言うやつなんだけど、エッチしている時にアレが鳴ると萎えますね。めっちゃ変な声だし。