彼とエッチをするのはとても幸せな気持ちになれますし良いことですが、やはりコンディションによってはしたくない日もありますよね。
「今日は」したくないだけだったのに、断り方が悪かったみたいで彼が怖がって誘ってくれなくなった・・・なんてことも少なくはありません。
そこで今回は、「彼にトラウマを植えつける」エッチの断り方について紹介いたします。みなさんは、真似しないように気をつけて下さいね。
「一番つらいのは理由を明かされない時。普通に冷めたのかと思っちゃう。頼むから生理って言ってくれよおって感じ(笑)」(26歳/企業)
きちんとした理由を言われれば諦めがつくし、「また別の日に誘おう」と思えるもの。しかし理由が分からなかったら「また次も良く分からないまま断られるんじゃないか」なんて思っちゃうわけです。
理由はあるけど少し彼をからかってみよう!なんて思って理由を言わずにだんまりしちゃうのはNG。アナタが思っている以上に誘っている側は勇気が必要なのです。その勇気をきちんと尊重してあげてくださいね。
「誘ったら『あー、今日風邪な気もするし、ゴホゴホッ、うーん、こりゃ風邪だわぁダメだわぁ』とか完全な嘘をつかれて寂しくなりました。お願いだからもっと上手に嘘ついて・・・。」(21歳/学生)
彼が可哀想なので、嘘をつくならバレないような嘘をつきましょう。何かの歌詞でも出てきそうですね。「上手に騙してね」なんて。
「風邪のフリ」をすると決めたのであれば、適当にするのはダメです。どうせやるなら迫真の演技をしましょう。なんだか頭が痛いの・・・と言いながら摩擦で温めた体温計を見せれば、「今日は仕方ないから諦めよう!」とすぐに思ってくれるはずですよ。
「一回エッチに誘ったら断られて。