ライフサイエンス業界に新しい低コストの文書管理を提供。医療分野クラウドサービス「Agatha(アガサ)」が製薬・医療機器企業向けに月額 8万円~の新プラン開始

| バリュープレス

治験・臨床研究の文書をプロジェクト単位で管理するクラウドサービス「Agatha(アガサ)」が、ライフサイエンス業界向けにサービスを拡充。Part 11、ER/ES指針など法規制要件に対応した GxP文書管理の低コスト化を実現。月額 8万円から今すぐ利用できるようになりました。

医療分野の基盤作りで社会に貢献する、アガサ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鎌倉千恵美)の文書管理ソリューション「Agatha(アガサ)」が、ライフサイエンス業界向けの新サービス群を 2016年5月10日(火)よりスタート。Part 11 をはじめとした法規制要件対応の GxP文書管理を低コストで利用できるようにしました。

▼ライフサイエンス業界向け文書管理クラウドサービス: http://www.agathalife.com/agatha_lp2


■ 電子署名・電子記録の国際的なルールに準拠した文書管理が月額 8万円〜

「Agatha(アガサ)」は、米国の食品医薬品局が求める 21 CFR Part 11、および、厚生労働省のER/ES指針などの法規制要件に対応した文書管理システムでありながら、低コストでの利用が可能なサービスです。
プラットフォームにAWS(Amazon Web Services)を採用することにより医療・医薬品分野に求められるセキュリティを確保し、さらに、個人・小規模単位での利活用から、大規模な展開まで、柔軟に対応できるサービスとして設計をしています。

当社ではこれまで主に医療機関向けに、臨床研究・治験の文書をプロジェクト単位で管理するためのクラウドサービスとして、プロモーションを進めてまいりました。

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