“パンパース”といえば、うちの子も使っている、というママも多ことでしょう。
数あるオムツの中でも、パンパースを選んだ理由は、なんといっても「赤ちゃんへの優しいこだわり」がたくさんあるからですよね。
今回は、6月5日(日)まで開催されていた、『パンパースの肌へのいちばん パンツ』、『パンパースのはじめての肌へのいちばん テープ』の体験イベントに、ママライターさんと、10ヵ月の赤ちゃんと行ってきました♪
10年以上、病産院の利用率No.1のパンパースの、付け心地や、性能の秘密を体験レポートします!
■0.6ミリの薄さでも「吸収力バツグン」!ママにも赤ちゃんにも嬉しい機能がいっぱい
わずか0.6ミリの薄さなのに、吸収力がバツグン! その秘密は、吸収した水分が瞬時に前後に分散する『さらさらマジックトンネル』のおかげ。
この吸水ポリマーが、吸収したおしっこを漏らさない作りになっているので、おしっこをした後、ズレても、安心なんです。
この吸収力のスゴさには、タレントの木下優樹菜さんもびっくりしていました。
「やわらかいし、サラサラ。あと軽い気がします!」というママの感想も。
“パンパース史上最高のやわらかさ”だとのことで、その付け心地を、赤ちゃんに体感してもらいましょう!
■サラサラでふわふわな「パンパース 肌へのいちばん」はどうだった?
パンパースのスゴさがわかったところで、やっぱり触り心地や、赤ちゃんが履いてみた感じも知りたい……。
ということで、さっそく『パンパース 肌へのいちばん パンツ』を履いてみましょう。
今回、10ヵ月の赤ちゃんが履いたのは、Mサイズのパンツタイプ。履かせるときはスルンと簡単に履けました!
「このフィット感、いいですね!」と、ママからも感想をいただいたのは、『Sカーブ』と呼ばれるもの。
赤ちゃんの体型や骨格、ウエストや足の動きにフィットしてくれる、重要な部分なんです。