一説によると、恋愛に奥手な女子だからといって、エッチに対しても奥手である……とも限らないようです。
昼間は奥手そうに見えた女子が、夜になるとベッドの上ではっちゃけて、彼が「ちょっとくらい恥じらいってものを持ってもらいたいなあ」と思っていたり……ということもあるそうです。
今回は、男子が持っているエッチにおける恥じらいについてご紹介しましょう。
彼が持っている恥じらいと同じていどの恥じらいを女子が持っておくと、ベッドの上でさぞやいいハーモニーを奏でることができるでしょう。さっそくご紹介しましょう!
「たしかに男ってAVをよく観ますが、彼女から『一緒にAVを観ようよ』と言われたらえっ! と思います」(25歳・教材販売)
ああいうものは、ひとりでこっそりと見るものだ……という考え方だって、男子は持っています。このへんが、この男子の恥じらいの、ひとつの基準なのでしょう。
ではなぜラブホテルではAVが映るのか? 仲良くなったカップルたちが一緒に観る用に放映しているのかもしれません。
ま、男子の「ひとりで観るもの」という考えを崩せるのは、いとしの彼女しかいないので、タイミングを見て「一緒に観ようよ」と言ってみるといいかもしれませんね。
「23歳で初めてエッチを覚えたぼくの彼女は、エッチできることがよほど嬉しかったのか、アパートの隣の部屋に聞こえるくらい大きな声で喘ぎます。ちょっと遠慮してもらいたいです」(27歳・通信)
嘘みたいな話に聞こえるかもしれませんが、実話です。