デート中に言われたらテンションが下がる女子の発言4選!男子大学生に聞いてみた

| 学生の窓口

せっかくデートに誘ったのに女の子が突然「もうヒールで歩くの疲れた、帰りたい」と言い出したら、一気に気持ちが冷めてしまいますよね。がんばって履いてきてくれたヒールとはいえ、デート中のネガティブ発言はいろいろ準備してきた男子としてはむかつくこと。そこで今回は、男子大学生のみなさんにデート中に言われるとテンションが下がる女子の発言について聞いてみました。

■デート中、女子にいわれたらテンションが下がる言葉を教えてください。

●「つまらない」

・自分と一緒なのが嫌なのかと思ってしまう(21歳/大学2年生)
・デートを否定されるのは嫌だから(25歳/大学院生)
・自分といて楽しんでもらえないのは傷つく(22歳/大学4年生)
・ストレートに言われるとつらいから(19歳/短大・専門学校生)

自分とのデート自体を否定されたようでつらいですよね。デートでこんな言葉は誰もが聞きたくないものです。

●「帰りたい」

・退屈なのかと思ってしまう(21歳/大学4年生)
・あきらかに飽きていると感じられるので(19歳/大学2年生)
・つまらないのかと思われている(20歳/大学2年生)
・一気に冷める(20歳/大学3年生)

楽しんでいたとしたら出てこない一言のはず。自分と一緒にいても楽しくないのだろうなというのが伝わってきますね。

●「疲れた」

・何もする気がなくなる(22歳/大学4年生)
・自分と一緒にいることに疲れたと思ってしまうから(21歳/大学4年生)
・楽しくないと思っていそうだから(24歳/大学4年生)
・嫌な思いをさせたと思うから(20歳/大学2年生)

たくさん歩いたり、お店に並んだりすることもあるのがデート。

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