【結婚までにしたい10のセックス】「イタい」セックスをするべきワケ

| DOKUJO [独女]
【結婚までにしたい10のセックス】「イタい」セックスをするべきワケ

8月に入り、いよいよ夏本番です。暑い夏にあわせて、「汗だくセックスのすゝめ」を書こうかとも思ったのですが、行為の最中に熱中症で救急搬送されるのは不本意!節電も大事ですが、健康はもっと大事。真夏のセックスは、涼しい環境でお楽しみくださいね。

というわけで、この夏のオススメは、汗だくセックスではなく、「痛いセックス」です。

◆「痛い」というか「イタい」

痛いセックスといっても、肉体的な痛みが醍醐味とされるSMプレイのことではございません。いわゆる「黒歴史」になってしまうようなセックスを指します。そう考えると、「痛い」よりも「イタい」と表記したほうが、ニュアンスとしては伝わりやすいかもしれませんね。

先々週、「アオカンのマナー~喘ぎ声編」という記事でも、「無茶なセックスは早いうちに済ませておいたほうが良い」と書きました。ひとくちに「無茶なセックス」といっても色々ですが、その一つに「イタいセックス」が該当すると筆者は考えます。

◆全ては「イタい人妻」にならないため!

まず、「イタいセックス」の定義を考えてみましょう。

具体的には、「寂しさに任せて、インターネット経由で知り合った男性とセックスする」とか、「ナンパきっかけで知り合った男性と、その日のうちにセックスする」とか、「セックスフレンドを複数名作る」など。どれも、独女にとっては刺激的なアヴァンチュールですが、これを結婚後にやってしまうと、ただのイタい人妻になってしまいます。

イタいどころか、不貞の罪で離婚問題に発展するケースもあるでしょう。「若気の至りで……テヘペロッ」で許されるのは、独女のうちだけなのです。

諸々の「イタいセックス」の中から、今週は、「寂しさに任せて、インターネット経由で知り合った男性とセックスする」に的を絞り、筆者の経験を踏まえて、ネットセックスの真髄をお伝えします。

尚、最初にハッキリさせておきますが、「ネットセックスは最高!」という内容ではございません。ご了承くださいませ。

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