“バリアフリーなおかざきを目指して”をテーマに、字幕のついた邦画を“文字”と“音”で楽しむ「岡崎字幕映画祭」9月24日に愛知・岡崎市内で開催

| バリュープレス
株式会社あいち補聴器センターのプレスリリース画像

愛知県岡崎市内の店舗およびオンラインショップで、補聴器と関連商品の販売を手がけている株式会社あいち補聴器センターは、岡崎市市制施行100周年記念事業の一環である「新世紀岡崎チャレンジ100」の採択プロジェクトとして、日本の映画を“文字”と“音”で楽しむ「岡崎字幕映画祭」を開催。“バリアフリーなおかざきを目指して”をテーマに、9月24日(土)に岡崎市内の岡崎市西部地域交流センター「やはぎかん」で日本語字幕映画の上映やトークショーを行います。

字幕のついた邦画を一緒に楽しんで、健聴者も難聴者について理解を深めるきっかけに。愛知県岡崎市内で、補聴器と関連商品の販売を手がけている株式会社あいち補聴器センター(本社:愛知県岡崎市、代表取締役:天野慎介)は、岡崎市市制施行100周年記念事業の一環である「新世紀岡崎チャレンジ100」プロジェクトの1つとして「岡崎字幕映画祭」を開催。9月24日(土)、岡崎市内の岡崎市西部地域交流センター「やはぎかん」で、“文字”と“音”で楽しめる日本語字幕映画の上映などを通して、バリアフリーな街「岡崎」を目指します。

▼「岡崎字幕映画祭」紹介ページ:http://www.okazaki-movie.org/


■字幕つきの日本映画を上映する愛知・岡崎市で初めての試み

あいち補聴器センターが9月24日(土)に、愛知・岡崎市内の岡崎市西部地域交流センター「やはぎかん」で開催する「岡崎字幕映画祭」は、通常は字幕のない日本の映画に字幕をつけて難聴者、健聴者を含めた市民のみなさんが楽しめるイベントです。

映画館などで、日本の映画に字幕をつけて上映するケースが少しずつ増えてきていますが、映画館の場所や題材、上映期間などが限定されているなどまだまだ十分とは言えません。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット