あなたはどこまでできる? イマドキ流行りの「ひとり〇〇」5段階【学生記者】

| 学生の窓口

こんにちは、横浜国立大学1年の高晃です。
大学生活はいろいろな過ごし方がありますよね。遊び過ぎてお金がないという人、バイトのしすぎでかえって遊ぶ暇がない人などさまざまな人がいると思います。しかし、長い長い学生生活、予定がなにも入っていない日だってたまにはありますよね。そんな日は家でゴロゴロして過ごすのもいいですが、どうしても暇を感じてしまうこともあるでしょう。暇つぶしを求めて街に出てみたはいいものの、ここに一人で行くのはちょっと……と躊躇してしまう人もいれば、思い切ってひとりで行ってみたら案外楽しめたという人もいると思います。そこでこの記事では、「ひとりカラオケ」を筆頭として若者を中心にブームが拡大してきている「ひとり〇〇」について、筆者の体験を交えながら難易度別にして紹介していきたいと思います。


Lv.1 ひとりラーメン


男性はラーメン店に一人で行くことに対して全く抵抗がない人が多いと思いますが、女性は抵抗を感じてしまう人も多いでしょう。しかし、ラーメン店においては人の目を気にする必要などありません。ラーメン店はラーメンと自分との戦場です。友達と一緒に行っても、ラーメンを食べている間はほとんど会話がありません。ひとりラーメンなら一人で行ってその店のラーメンを最大限味わえるのでお得なんです!

Lv.2 ひとりカラオケ


「ひとり〇〇」の代表格ですね。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
カルチャー