「2016ミス・インターナショナル世界大会」世界70の国・地域から「美と平和の親善大使」が来日記者会見 国際色豊かな民族衣装で登場

| バリュープレス
一般社団法人国際文化協会のプレスリリース画像

世界各国や地域との友好・親善を目的に国際交流を推進する一般社団法人国際文化協会(会長:下村朱美、東京都中央区)は、“美と平和の親善大使”である、ミス・インターナショナル世界大会出場者たちによる来日記者会見を2016年10月11日、東京ドームホテル「天空の間」で開催いたしました。

■国際色豊かな衣装で登場
ミスたち、来日後初となる今回の来日記者会見では、世界70の国・地域を代表するミスたちが、国際色豊かな民族衣装をまとって登場しました。カエデの葉をあしらったカナダ代表、自由の女神をモチーフにしたアメリカ代表など、それぞれの出身国をテーマにした華やかな衣装でステージに登場、ポーズをとりました。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0ODcwNCMxNzE1NTYjNDg3MDRfb1BRVHl6TFhOTi5qcGc.jpg ]

■2012年以来2度目のグランプリを目指す日本
日本代表の山形純菜さん(22)さんは、自ら考案した、白無垢に赤と金をあしらったロングドレスで登場し「目標はやっぱり、優勝です」と意気込みを語りました。
報道陣からのインタビューに対し「ホスト国の代表として、ミスの方たちに日本の文化・歴史を感じてもらいたい。美しい自然、おいしい水、きれいな空気、そこから日本の和食のおいしさが生まれることを、ほかのミスたちに伝えたい」と答えました。

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