それ、言っちゃダメだろ! 百年の恋も冷めた、彼女のひと言「本当は好きじゃない」

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それ、言っちゃダメだろ! 百年の恋も冷めた、彼女のひと言「本当は好きじゃない」

大好きな人のことを一瞬で嫌いになった経験はありますか? 今までの気持ちは何だったんだろうと自分でも不思議になるほどスッと気持ちが冷める。そのきっかけが彼女からの何気ないひと言ということもあるようです。今回は「百年の恋も冷めた」女性のひと言について男性たちに聞いてみました。

■実は好きじゃなかった

・「付き合いはじめから好きじゃなかったけど、とりあえず彼氏がいなかったから一緒にいたと言われたとき」(39歳/不動産/営業職)

・「お前とデートしてたのは、今の彼氏に飽きたからだよ」(22歳/その他/その他)

仲よく付き合っていると思ってたのは自分だけ。彼女から「本当は好きじゃない」と言うようなことを言われた瞬間に、彼女への愛情も一瞬でなくなってしまうようです。今までの時間を返してほしいと思う男性もいそうですね。

■ほかの人との比較

・「『ほかの人はやっている』などの他人と比較されたとき」(38歳/情報・IT/技術職)

・「元彼と自分をあれこれと比較されるようなこと」(24歳/機械・精密機器/技術職)

元カレとの比較、ほかの男性との比較。どんな些細なことであっても男性のプライドを大きく傷つけることは間違いなさそう。彼に不満を感じたとしても「ほかの人はしてくれるのに」という言い方では、彼も素直に聞いてくれないですよね。

■自分の考えを押しつける

・「『男のくせに〜』『男なのに〜』など、一方的に男らしさを押しつける発言」(30歳/その他/その他)

・「『頭、おかしいんじゃないの』。いろんな考えがあっていいと思うのに、それを全否定するような心ない言葉だったから」(24歳/その他/その他)

考え方のちがいをお互いに認め合うというのも恋人同士が長く付き合っていくうえで大事なこと。納得がいかないなと思っても、頭ごなしに否定するのではなく「そういう人もいる」と考え方を改めると自分自身もラクになれそうです。

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