「ED治療薬」服用者の半数近くが「偽造品」の存在を知らない!全く効果のないニセモノを掴まれている人が多数?6割が副作用を経験。原因はネットで購入した偽造品!?

| バリュープレス
EDに関する調査実行委員会のプレスリリース画像

 2016年もあっという間に、12月という最後の月がやってきました。クリスマスに年越しという行事が控える12月は、男女の関係も盛り上がりやすいもの。しかし、そんなイベントごとを、一部の人にとっては純粋に楽しめなくしてしまい、場合によってはストレスの原因にすらしてしまう、恐ろしい病があります。EDです。 しかし昨今、医療技術の発展により、正しい知識で、正しい治療を受ければ、EDにも十分に対応できるようになってきました。今、EDと戦う上で最も重要なのは、「正しい知識を持つこと」に他なりません。そんな中、EDで悩める男性500人を対象に「EDに関する調査」を実施しましたので、結果をご報告します。

 調査の結果明らかになったのは、65%もの人がEDについて勘違いしてしまっているという実情。こうした知識不足が遠因となっているからでしょうか、ネットで怪しい治療薬に手を出している人に関しても、3割もいるという結果が明らかになりました。更に、昨今特にネットを中心に頒布されている「偽造品」については、存在すら知らない人が4割もいるという結果が出ました。正しい知識を持って治療薬を入手していないからでしょうか、「効果を実感できていない人」や「副作用を感じた人がある人」も多数いるという結果に。特に副作用に関しては、副作用を感じていながらも医師に相談できていない人が半数を超えており、EDを超えた身体的な危険にすら繋がりかねない状況にあるということがわかりました。

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