好きの気持ち返して! 彼氏に「愛情搾取された」こと6つ!

| マイナビウーマン
好きの気持ち返して! 彼氏に「愛情搾取された」こと6つ!

年末に何かと話題になったドラマの「逃げ恥」こと「逃げるは恥だが役に立つ」。名ぜりふが次々と登場したことで話題になりましたよね。そこで、彼氏のことが好きだったが故に、彼氏に「愛情搾取された」と思うことについて、働く女性に答えてもらいました。

(1)お弁当を作っていた

・「お金がない、と言われてお弁当を作っていたこと。何気に大変だったから」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職) ・「お弁当を作ってくれと言われたり、尽くした」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

お互いに仕事をしていると、お弁当を作る暇もないものですよね。彼氏のことが好きだからこそ、無理をして頑張っている人も多いのでは。

(2)お金を工面した

・「お金の面で損をしたことはあると思う」(30歳/金融・証券/専門職) ・「『俺のことが好きならお金を貸して』と言われたこと」(24歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

好きな気持ちがあれば、何でも許してしまう人も中にはいるようです。さすがにお金の貸し借りとまでなると、愛情搾取では済みませんよね。

(3)何でもしてくれると思われていた

・「好きなら何でもしてくれると思われてたとき」(26歳/その他/事務系専門職) ・「好きだから、俺のためにするのは当たり前」(23歳/医療・福祉/販売職・サービス系)

好きだからといって、相手のために何でもできるわけではありませんよね。何かをしてほしいがために、「好きだよ」といっていい気持ちにさせるのは、愛情の搾取と言えそうですね。

(4)予定を合わせる

・「好きなら予定を合わせてくれると高をくくられ、自分が相手のスケジュールに合わせて行動していた」(27歳/情報・IT/事務系専門職) ・「好きだから誘われるときはいつも合わせて行っていた」(22歳/自動車関連/事務系専門職)

自分の都合に合わせさせるのは、相手の身勝手な行動と言えるもの。こちらの恋心を利用して、うまく利用しているとも考えられますよね。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
女子