これまで友だちだとばかり思っていた相手でも、ふとしたときに異性を感じてしまうこともあるもの。今回は、男友だちに対して、ふと恋愛対象だと感じた瞬間について、女性たちに聞いてみました。
・「落ち込んでいるときに親身になって励ましてくれたときはキュンときた」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「落ち込んでいるときにやさしく男性らしく励ましてくれた」(32歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
自分が落ち込んでいるときに励ましてくれると、男友だちのことを男性として意識してしまうこともあるのでは。弱っているときにやさしくされると、どうしても心を持っていかれることがありますよね。
■2.ボディタッチをされたとき・「普段はないのに、ボディタッチがあったとき」(23歳/医療・福祉/専門職)
・「さりげないやさしさや、ボディタッチがあるとき」(22歳/医療・福祉/事務系専門職)
さりげなくボディタッチをされたときに、男友だちに対して男性を意識してしまうことも。相手から触れられることで、はじめて自分の気持ちに気づくこともあるのかもしれません。
■3.男性らしさを感じたとき・「ふとしたときに男性らしさを感じたとき」(29歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「なんとなく男性を感じたとき。いつもバカやってつるむ仲間だけれど、重いものを当たり前のように持ってくれたり男性ならではの気遣いをしてくれたときとか」(33歳/その他/専門職)
相手の男性らしさを感じたときに、男友だちが恋愛対象と変わってしまうこともあるようですね。相手が男性だと気づかされたときに、ドキドキしてしまうのではないでしょうか。
■4.やさしくされたとき・「やさしくされたとき。