アウトドアで楽しむ「ワイルドハーブランチ」 苦味にフォーカスした新メニュー登場【星野リゾート トマム】

| バリュープレス
株式会社星野リゾートのプレスリリース画像

北海道最大級の滞在型リゾート「星野リゾート トマム」は、2017年5月13日より、白樺の森にあるデッキでアウトドアランチを楽しむ「ワイルドハーブランチ」を、リニューアルした内容にて提供いたします。昨年のメニューをもとに、今年は山菜の「苦味」にフォーカスした内容に仕上げました。さわやかな春の森で、苦味が苦手な方でも抵抗なく味わえるシェフオリジナルの料理や、苦味をまろやかにするドリンクを楽しむことができます。

今年は山菜の苦味にフォーカス

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTc2NyMxNzY4NDYjMjk3NjdfU3NBWGpiZ216ei5qcGc.jpg ]
昨年より、トマムの敷地内にある森で、アウトドアランチを楽しむ企画をスタートしました。「ワイルドハーブ=山菜」と定義し、トマムが位置する占冠村で親しまれている山菜のおいしさを知ることを目指しております。占冠村は、ミネラルを多く含んだ土壌や鵡川(むかわ)の源流など、山菜が育ちやすい環境が整っていると言われています。企画を開発していく過程で、私たち自身も山菜の奥深さを知り、今年は新たに山菜の苦味にフォーカスしたメニューを考案いたしました。調理法や他の食材との組み合わせを工夫することで、苦味のある山菜も、おいしく食べることができます。

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