「内定辞退」対策、「個別のフォローメールを活用する」が1位- 総務・人事部門におけるデジタルマーケティングの導入実態調査結果を発表 -

| バリュープレス

コンテンツマーケティング事業を手掛ける、株式会社グリーゼ(所在地: 東京都世田谷区、代表取締役:江島 民子)は、総務・人事部門におけるデジタルマーケティングの導入実態調査を実施しましたので結果を発表します。 

コンテンツマーケティング事業を手掛ける、株式会社グリーゼ(所在地: 東京都世田谷区、代表取締役:江島 民子)は、総務・人事部門におけるデジタルマーケティングの導入実態調査を実施しましたので結果を発表します。

■アンケート調査結果 : http://gliese.co.jp/whitepaper/report_recruiting/


【調査目的】

「売り手市場」が続く新卒採用。
お金も時間も手間暇もかけて、やっと誰を採用するか決めたのに、本人の都合で辞退されてしまう「内定辞退」をはじめ、様々な問題が採用担当者の頭を悩ませているようです。
本アンケートは、総務・人事部門が採用における課題解決のためにどのくらいデジタルマーケティングを活用しているのか および今後の活用意向を把握するために実施しました。

【調査結果】

テーマ:「総務・人事部門におけるデジタルマーケティングの導入実態」

■「候補者の数が集まらない」という課題の解決策

「候補者の数が集まらない」という課題の解決策として、採用代行サービス・採用エージェントの導入を検討する企業が増えていることがうかがえます。
また、自社のソーシャルメディアへの期待が高まっています。

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