妻としては、結婚してからもパートナーから女性として見てもらえるのはうれしいですよね。そのため、普段から自分磨きを怠らないようにしたいものですが、男性はどんなときに妻に色気を感じるのでしょうか。結婚後、妻に色気を感じた瞬間を、既婚男性に聞いてみました。
・「風呂上がりに髪の毛を乾かしてるとき」(35歳/運輸・倉庫/その他)
・「風呂上がりに髪をドライヤーで乾かしているとき」(32歳/医療・福祉/専門職)
風呂上がりに女性が髪の毛を乾かしている姿というのは、男性から見るとかなり色っぽい仕草のようです。自分の妻でもドキッとすることがあるようですね。
■化粧をしているとき・「化粧をして外出するときですね」(32歳/金融・証券/事務系専門職)
・「普段よりも化粧をばっちり決めていたとき」(38歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
さすがに、化粧の途中の色気はなさそうですが、きちんと化粧をし終わったあとの姿に色気を感じる男性は多いのではないでしょうか。家だと化粧は適当かもしれませんが、出かけるとなると念入りになりますよね。
■家庭的な姿を見たとき・「家庭的な姿を見て、改めて色気を感じる」(28歳/その他/その他)
・「なにげなく家事をしているところが愛おしく思った」(36歳/機械・精密機器/クリエイティブ職)
日常の家事をしていても、ふとそのうしろ姿などが色っぽく見えるときがあるのかもしれません。
■下着姿を見たとき・「見たことのない下着を着ていたとき」(38歳/金融・証券/事務系専門職)
普段見慣れているはずの下着姿ではなく、いつもとちがう下着を着けていると色っぽく見えるのかもしれません。
■子どもと遊んでいるとき・「子どもと楽しそうに遊んでいるときに」(37歳/医療・福祉/専門職)
・「子どもをあやしている顔を見たとき」(36歳/小売店/営業職)
女性は、子どもを相手にしているときは、女性でなく母親になりますよね。その母親の姿に色っぽさを感じることもあるのかもしれませんね。