あの巨匠監督の下、ハイレグ水着を食い込ませて、はしゃぐ人物こそ民進党代表・蓮舫氏(49)だ。入手したお宝DVDには、国会議員の痴態と、隠し通す出自の暴露があった──。
「1年間契約していまして、主な仕事はだいたいポスターとか、カレンダーとかの仕事以外に、イベントとかをして週末に全国を回っています」
日焼けした肌にピンクのワンピース姿、まぶしい笑顔でインタビューに応じている人物こそ蓮舫氏だ。
「’88キャンペーンガール」と題されたこのイメージDVDは、当時のキャンギャルを集めたオムニバスの作品。88年に羽田空港近辺で撮影されたのだが、蓮舫氏は「クラリオンガール」として出演している。
この作品の監督は、“ハメ撮りの帝王”の異名を持つ、あの村西とおる(68)氏。本撮影にはブリーフ姿でこそ挑まなかったものの、「ナイスですね」と称賛を惜しまない。
「服を着ていてもエロはエロ、ナイスはナイス。裸でなくても、そこに存在するスケベを追求したくて制作いたしました。彼女は、私の会った数々のイメージガールの中でも、当時からイチオシの存在でした」
全動画中、蓮舫氏の出演時間は約4分17秒。まずピンクのワンピースで、冒頭のようにインタビューに答えた蓮舫氏。画面下部に流れたテロップによれば、B80センチ・W58センチ・H80センチのボディである。
「彼女はスタイルで勝負するタイプではないけど、それでもナイスなプロポーションとあの勢いで、大物になるだろう、と当時から感じていたよ」(前出・村西氏)
インタビューが終わると、衣装はショッキングピンクの超食い込みハイレグ水着姿にチェンジ。蓮舫氏はプールサイドに横たわったり、フラフープを回したり、くっきり浮かび上がるお尻の割れ目のドアップを惜しみなく披露しているのだった。
このDVDに収録された他のイベントガールの中で、唯一生き残った蓮舫氏。他人にはかつて民主党政権時代、「2番」を強要しながら、みずからは「2番じゃダメ」なハングリー精神は、この撮影時にも見られたようである。
「上昇志向は常に伝わってきました。