病院に行くか迷った時に相談できるアプリ「健康ナビシステム(問診ナビ®)」のリリースに向けたプロジェクトがクラウドファンディング「CAMPFIRE」で開始しました

| バリュープレス

「健康ナビシステム(問診ナビ®)」は、筑波大学のNPO法人「筑波総合診療ネットワーク」との産学連携で事業展開を行っており、顧問は、筑波大学 地域医療教育学教授の前野哲博氏です。またOTC薬によるセルフメディケーション推進の為、日本薬科大学教授の藤原邦彦氏が共同開発者として参画しています。本システムは「臨床推論アルゴリズム」と「OTC薬推奨アルゴリズム」を開発し、其々のアルゴリズムを搭載しております。バイエル薬品主催「バイエルイノベーションコネクション2016」では、ヘルシーライフ賞を受賞、公益財団法人埼玉県産業振興公社「彩の国ベンチャーマーケット」では最終合格しています。自宅でもアドバイスが受けられる「健康ナビシステム(問診ナビ®)」は、国民の健康寿命延伸の為の予防、未病を促進する貴重なツールとなり、日本再興戦略である莫大な医療費の削減問題解決の一助となるアプリとして期待されています。

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メトロネット株式会社は「健康ナビシステム(問診ナビ®)」のリリースに向けた資金調達のために、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて1,000万円を目指し、プロジェクトをスタートしました。
本プロジェクトはアプリの開発及び運用のために資金調達を行っています。

なお、本プロジェクトの募集締め切りは2月20日。一口3,000円から支援することが可能であり、最新アプリの先行利用権やモニタ利用件、有償版の割引、オリジナルキャラクターグッズなどのリターンを手に入れることができます。


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日本の医療改革をサポートするメトロネット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:福田哲夫)は、2017年1月19日よりクラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて「健康ナビシステム(問診ナビ®)」のアプリ提供に向けたプロジェクトを開始いたしました。

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