付き合いが長くなってくると、どうしても恋人のことを異性として意識できなくなってくるもの。普段から女性らしさを忘れないようにすることで、彼氏も女性扱いしてくれるのでは。そこで社会人男性のみなさんに日常の中で、彼女に「オンナ」を感じる瞬間を教えてもらいました。
■料理しているとき・「料理をしているとき。何といってもこれができないと……と思っている」(39歳/電力・ガス・石油/事務系専門職)
・「キッチンで手料理をふるまっているとき」(32歳/その他/その他)
自分のために手料理を作ってくれるとき、彼女に「オンナ」を感じる男性は多いようです。料理ができない男性ほど、料理をしている姿の女性に弱いかもしれませんね。
■甘えてきたとき・「上手に甘えてくるときに」(38歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「すご~く甘えてこられたら、やっぱりオンナだなと感じますよ」(36歳/学校・教育関連/事務系専門職)
彼女から甘えてこられると、やはり嬉しく感じる男性も多いのではないでしょうか。かわいらしく甘えることで、彼氏に女性を感じさせられそうですね。
■お風呂上がりのとき・「風呂上りに下着で過ごしているとき」(37歳/機械・精密機器/技術職)
・「お風呂上がりのときに髪を束ねていたりするとき。すっぴんでさわやかな感じがする」(39歳/小売店/営業職)
お風呂上りの彼女を見て、ドキドキしている男性もいるようですね。髪の毛を乾かしている姿や、シャンプーのいい香りがする髪の毛に、「オンナ」を感じるのでは。
■化粧するとき・「化粧をしているとき」(31歳/機械・精密機器/営業職)
・「お化粧するとき」(29歳/電機/技術職)
メイクしている姿は、男性に女性らしさを感じさせることができそうですね。女性ならではの行動をされると、ドキッとするのではないでしょうか。
■家事をしているとき・「家事をしてくれているとき」(38歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「家事をしているとき。