木原生物学研究所産の大麦使用ビール「KORNMUTTER(コルンムッター)麦畑の精霊」5月3日発売。国産商用ビール発祥の地横浜産の大麦品種ミカモゴールデン使用

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サンクトガーレン有限会社のプレスリリース画像

横浜市立大学の木原生物学研究所(※)で栽培した大麦を使用したクラフトビール「KORNMUTTER(コルンムッター)麦畑の精霊」が2017年5月3日(水・祝)に発売となります。このビールは国産商用ビールの発祥地である横浜で世界でも有数のコムギ研究機関である木原生物学研究所が育てた横浜産の大麦品種ミカモゴールデンを原料とし、神奈川県厚木市のサンクトガーレンが製造を担当しました。※ 木原生物学研究所・・・コムギの遺伝子研究の先駆者で「コムギがどこから来たのか?」を世界で初めて明らかにし、ゲノムの概念を提唱した科学者、故木原均博士の精神を継承している横浜市立大学の附置研究所です。アフガニスタンに現地のコムギを里帰りさせる研究プロジェクトなど、生物の多様性を活かし、遺伝資源を活用して、様々な種類の小麦や大麦を栽培し、研究しています。

横浜市立大学の木原生物学研究所(※)で栽培した大麦を使用したクラフトビール「KORNMUTTER(コルンムッター)麦畑の精霊」が2017年5月3日(水・祝)に発売となります。


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このビールは国産商用ビールの発祥地である横浜で世界でも有数のコムギ研究機関である木原生物学研究所が育てた横浜産の大麦品種ミカモゴールデンを原料とし、神奈川県厚木市のサンクトガーレンが製造を担当しました。

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